たかの由梨でフェイシャルエステ体験

たかの由梨で、フェイシャルエステの体験をしてまいりました。最初に、丁寧に洗顔をして、お肌の汚れを取っていただいてから、緑茶の成分を配合したとい う、緑色のパックを塗っていただきました。そのまま10分くらいでしょうか。顔には、蒸気がかかるようになっていて、温かい状態になっていました。そし て、乾いた顔のパックをはがして頂きました。あごの下の部分や耳の後ろに手を入れてグッと顔を引き上げるような施術の痛かったこと。でも、自分では絶対で きないですからね。止めてほしいとは言いませんでした。これが、たかので一番痛いといわれているエステですとの説明がありましたが。それは、きっと何度も 受けているうちに、痛みも薄れてくるのでしょうね。背中のマッサージなどもしてくださいました。肩甲骨の裏辺りにマッサージをしていただいたときが、一番 痛かったのですが、多分底が一番凝っていた部分だと思います。痛かったですが、気持ちがよかったです。一回、数万円もかけてエステに通う人の気持ちはわか りませんが、数千円でできるのであれば、たまにはこういう贅沢な時間を過ごすのもいいですね。一回で、お肌のモチモチした感じが得られて、満足して帰って まいりました。
40万円もするという、紫外線の悪い部分を取り除いた光を当てるというエステのマシンを藤原紀香さんが2つも持っているというのには驚きでしたが、
顔を商売道具にしている人にはそれもありなのかなあとも思いました。

 

お家でお風呂エステ

自宅で出来るオイルマッサージ

・寒いこの時期、たまにはゆっくりと湯船に浸かりながら、手持ちのクレンジングオイルを使って、スキンケアしませんか?オイルがなければ、クレンジ ングクリームでも大丈夫です。先ずはゆっくりと湯船に浸かります。湯船に使ったまま、クレンジングオイルを手に取り、顔全体になじませながら円を描くよう に丁寧にマッサージします。特に乾燥する箇所や、小じわが気になるところは丁寧にマッサージすると効果があります。(マッサージをする時は指の腹の部分 で、肌をこすらない様に優しくなでる感じで行います)いつもよりも少しだけ長い目にマッサージしてください。マッサージが終わったら、手をタオルで拭くか オイルをお湯で洗い流して、身体全体にじっくり汗をかくまで、湯船に浸かります。十分身体が温まったら、湯船から出て、ぬるま湯でオイル(またはクリー ム)をきれいに洗い流します。次に十分、泡立てた洗顔料できれいに洗顔します。(オイル同様に肌をこすらないように、泡でマッサージするイメージで)お風 呂から上がったら、いつもと同じ様にスキンケアします。

・湯船から出る湯気で毛穴が自然と開くので、毛穴の奥の汚れまで取れます。
・汗をかくことで老廃物も出ますから、お肌が芯からきれいになります。
・毎日湯船に浸かるのが面倒なら、週に何回かでも全く問題はありません。